エンジニアブーツは、ゴッツイ感じが人気のワークブーツです。

バイカーの人気が高かったのですが、最近は、街履きとしても、人気になっていますね。

エンジニアブーツの履きこなし方から、格安サイトのご紹介まで、エンジニアブーツのサイトとして、お役に立ちたいと考えています。

どうぞ、エンジニアブーツのサイトをお楽しみ下さい。

エンジニアブーツのメーカー

■レッドウィング(Red Wing)社

チャールズ・ベックマンと14人のメンバーが始めた靴工場がレッドウィングのはじまり。今やレッドウィングのブーツは、アメリカでは約80%ものシェアを誇っています。

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■チペワ(CHIPPEWA)社

エンジニアブーツの本質を追究し続けるチペワは、米ウィスコンシン州創業100年のエンジニアブーツのメーカー。

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■ウェスコ(WESCO)社

1918年、西海岸オレゴンでウェスコのエンジニアブーツは誕生。ウェスコのタフなブーツは労働者やバイカーに愛され続けています

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■ダナー Danner ブーツ
1932年、チャールズ・ダナー、ウィリアム・ウィエンハーグとその甥の3人によって、アメリカウィスコンシン州で誕生した、アウトドアブーツの定番ブランド。 1980年に発表した、「ダナーライト」というモデルで、世界で初めてゴアテックスをブーツに採用するなど、あらゆる試みと画期的なアイテムで、 アウトドア、ワークシューズ界を牽引してきたパイオニア的ブランドです。

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エンジニアブーツの履きこなし

エンジニアブーツも、元はワークブーツ名なため、街で履くのにはちょっと無理な感じがするデザインもあります。

今は、エンジニアブーツの特徴を継承しながら、デザイン的にも街で履けるようなものになってきています。

エンジニアブーツの老舗メーカーであるチペワやレッドウィング、ウェスコなども、そういったデザインのエンジアブーツを出しています。

靴ひもやベルトでなく、ジッパーなどで締めるタイプも出ています。

基本的にはエンジニアブーツですから、ゴッツイ感じは避けられないのですがエンジニアブーツの特徴である、靴ひもや、靴底、つま先に注意しながらも、軽快なデザインに変えることで街履きとして使えるデザイナーエンジニアブーツも人気があります。